ゲームの智冠、業績向上へ多角化推進

オンラインゲーム開発台湾大手、智冠科技(ソフトワールド)の王俊博董事長は、主力のゲーム開発に加えて、著作権のライセンス供与など3事業を強化し、多角化を図る方針を明らかにした。一部事業は既に受注増につながっており、2018年下半期(7~12月)の売り上げを押し上げると…

関連国・地域: 台湾
関連業種: IT・通信メディア・娯楽


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:バットから放たれた白球…(04/25)

受注維持へ、賃上げ回避 看見カンボジア(2)国境地域に解(04/25)

ASUS、インドのノートPC市場で存在感(04/25)

科妍、仏マコファルマと販売ライセンス契約(04/25)

生活用品最大手の小北百貨、500店展開へ(04/25)

「餃子の王将」、台北1号店が27日オープン(04/25)

東元、トルコアイス「MADO」1号店開店(04/25)

外食の王品、上海に新ステーキレストラン(04/25)

20社超が参加、長春金融大楼は泰安産険が落札(04/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン