総合商社4社、2Q実績は明暗分かれる

韓国の大手総合商社4社の4〜6月期実績は、2社が資源開発や貿易が好調だった一方、2社が事業改編などの影響で収益が落ちる対照的な結果となった。5日付アジア経済新聞が伝えた。 ポスコ大宇の連結ベースの実績は、営業利益が1,360億ウォン(約134億円)で昨年同期比40.4%増…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 天然資源マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:米国から始まったセクハ…(12/12)

外国人材の活用を、福岡市でセミナー(12/12)

現代重が今治造船に設備供給 環境配慮型で成長目指す(12/12)

韓国IBK銀が支店開設、資金需要に対応(12/12)

多重代表訴訟制の導入で副作用、経済研究院(12/12)

内需不振に輸出増加幅も縮小、KDI分析(12/12)

電子決済Toss、米VCから90億円調達(12/12)

自動運転車試験都市が完成、5G通信網構築(12/12)

ルノー小型EV、来年にも釜山工場で生産(12/12)

KAL、来年機内ワイファイサービス開始か(12/12)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン