「地元連合」と契約、福岡空港民営化で国交省

【共同】国土交通省は1日、福岡空港(福岡市)の運営委託契約を、九州電力や西日本鉄道など「地元連合」による特別目的会社「福岡国際空港」と締結した。契約期間は原則30年。来年4月からターミナルビルや滑走路の一体運営を始める。国管理空港の民営化は仙台、高松に続き3例目…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: 運輸


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:女子テニスの年間成績上…(10/23)

石油・ガス業界向けコンサル強化 横河電機傘下KBC、新ハブ設立(10/23)

プノンペン特区社、増資で985万ドル調達(10/23)

シグマ光機、来年1月に子会社設立(10/23)

セムマリン、FPSOの改修作業を受注(10/23)

UOB銀、オンラインで個人の手続き全て可能に(10/23)

株価反発、金融DBSは0.4%高(10/23)

ユーロカーズ、26日にサービス施設を正式開所(10/23)

電子行政サービスが指紋・顔認証で利用可に(10/23)

南洋大、V2X技術開発で民間事業者と提携(10/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン