「地元連合」と契約、福岡空港民営化で国交省

【共同】国土交通省は1日、福岡空港(福岡市)の運営委託契約を、九州電力や西日本鉄道など「地元連合」による特別目的会社「福岡国際空港」と締結した。契約期間は原則30年。来年4月からターミナルビルや滑走路の一体運営を始める。国管理空港の民営化は仙台、高松に続き3例目…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: 運輸


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「ハッピーバースデー・…(01/21)

生命科学やハイテクで採用増 蘭社報告書、昇給率15%も(01/21)

家電量販ノジマ、同業コーツアジアにTOB(01/21)

チャレンジャー、高級オーディオ専門店開業(01/21)

デカトロン、カランで国内最大の店舗を開業(01/21)

KDDI、統合マネージドソリュの提供開始(01/21)

KPMG、「スマート国家」推進へ要望書(01/21)

センチュリーリンク、サイバー防衛拠点開設(01/21)

通信塔建設で外国3社と覚書、ICT省(01/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン