南西部の水上ホテル破損、ダム側は責任否定

カンボジア南西部コッコン州の水上ホテルを破損した洪水について、上流のダムを運営する中国系企業は、放流が原因と主張していたホテル側の見解を改めて否定した。モンスーンの影響による大雨がホテルに被害を与えたと指摘している。クメール・タイムズ(電子版)が1日に伝えた。…

関連国・地域: 中国カンボジア
関連業種: 観光社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

日本政府、防災対策拠点の整備支援(03/22)

地方の上水道拡張を受注 クボタ工建など、日本が資金援助(03/22)

ASEAN6カ国の外食業界団体が協力(03/22)

EU視察団が訪問、関税優遇措置を協議(03/22)

政府、トルコに電力供給船の借用打診(03/22)

LOLCの社債発行、月内にも認可=証券委(03/22)

リエル使用増も10%止まり、米ドル根強く(03/22)

税務調査の遡及年限、最長3年に(03/22)

登記手続きの一括処理、財務経済省が検討(03/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン