7月31日指数は反発、石化などに買い資金移動

7月31日の台湾株式市場で加権指数は反発。終値は前日比23.97ポイント(0.22%)上昇し11,057.51ポイント、売買代金は1,562億9,900万台湾元(約5,670億円)だった。 月末を迎えた集中市場は、資金が金融や石化、プラスチックなどに移った。ハイテクは総じて軟調、受動部品株は一部…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


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