4大夜市で空き店舗増加、利用客減少で

台湾の4大夜市で、景気後退による利用客や消費額の減少を背景に空き店舗が増えている。蘋果日報の調査によると、台中市の「逢甲夜市」では貸店舗の空きが目立ち、夜市入り口の碧根陽光広場ではテナント料が10年前の月額4万台湾元(約14万5,000円)から1万元まで値下がりして…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 小売り・卸売り観光


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