4大夜市で空き店舗増加、利用客減少で

台湾の4大夜市で、景気後退による利用客や消費額の減少を背景に空き店舗が増えている。蘋果日報の調査によると、台中市の「逢甲夜市」では貸店舗の空きが目立ち、夜市入り口の碧根陽光広場ではテナント料が10年前の月額4万台湾元(約14万5,000円)から1万元まで値下がりして…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 小売り・卸売り観光


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「豊年祭においでよ」。…(10/15)

深澳火力発電所の建設停止へ LNG発電にめど、環境にも配慮(10/15)

大立光電執行長、4Q業績は保守的見通し(10/15)

日月光執行長、半導体「5G・AIがけん引」(10/15)

TSMC、アップル「A13」独占受注か(10/15)

ASUS、血圧測定売りのウエアラブル端末発売(10/15)

光陽、業務用電動スクーター市場に参入(10/15)

中油がインドネシアでナフサ分解工場、覚書締結(10/15)

機電設備の永冠能源、台中に新工場建設へ(10/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン