国民年金、投資先企業の経営に干渉へ

韓国の国民年金の運営に関する最高意思決定機関である基金運用委員会は7月30日、投資先企業に対する機関投資家としてのあり方を定める「スチュワードシップ・コード」の導入を決めた。同委員会が必要と判断した企業に対し、役員の選任・解任や株主提案など経営参加目的の株主権を…

関連国・地域: 韓国
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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