【総選挙2018】政権運営に「妥協」も 多角視点(上)早稲田大・山田氏

29日に実施されたカンボジア下院議会選挙(定数125、総選挙)で、与党・カンボジア人民党が圧勝し、全125議席を獲得する見通しだ。焦点だった投票率も82%を超え、選挙に正当性があったとの見方もできる水準だった。ただ国際社会からは選挙自体が「非民主主義的」と批判が集中。選…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 政治


その他記事

すべての文頭を開く

政党法改正案が可決、野党の活動再開に道(13:08)

毛沢東通りにオフィスビル、19年末開業(14:44)

コンテナ飲み屋街が閉鎖 土地代高騰、客足に陰りも(12/13)

証取所の投資家、11月時点で2万人突破(12/13)

対外債務拡大の懸念は不要、経済財政委(12/13)

アムルライス、ベトナムの新規制を懸念(12/13)

台湾系ユニオン銀、新本店ビルの落成式開催(12/13)

外国人観光客、1~10月は11.5%増(12/13)

ゴム輸出価格が下落、米中貿易戦争の余波(12/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン