資源シラー、電池用黒鉛加工場の建設延期か

オーストラリアのメルボルンに拠点を置く、黒鉛(グラファイト)採掘シラー・リソーシズ(Syrah Resources)が、リチウムイオン電池用黒鉛の加工施設を米国のルイジアナ州に3,000万米ドル(約33億3,000万円)で建設する計画の延期を検討していることが分かった。アナリストから、業…

関連国・地域: オーストラリア
関連業種: 金融建設・不動産天然資源マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:オーストラリア連邦政府…(10/23)

豪最上位労組、巨大デモ開催へ 経済損失2億5千万$超(10/23)

〔政治スポットライト〕豪与党、補選敗退でエネ政策見直しか(10/23)

中国系ジェメナ、シドニーで大規模水素発電(10/23)

メルボ西部で廃棄物発電、21年に稼働も(10/23)

原子力発電は豪で実現可能=シンクタンク(10/23)

BHP、NSWマウントアーサー炭鉱放出か(10/23)

VIC政府、メルボ北部に高架鉄道建設へ(10/23)

銀行の不正行為を厳罰化=豪金融当局(10/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン