資産管理の台湾金聯、桃園に太陽光発電パネル

債権や資産管理を手掛ける台湾金聯資産管理はこのほど、アルミ合金鋳造の啓翔軽金属科技が桃園市新屋区で設けている生産拠点の屋上に、3億6,000万台湾元(約13億円)を投じて太陽光発電パネルを設置すると発表した。発電容量は6.8ギガワット、年間発電量は650万キロワット時を予定…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

TSMC、4Qは10%増収へ 通年は下方修正、仮想通貨向け縮小(10/19)

メモリー宜鼎、傘下4社とAIoT連盟(10/19)

米中摩擦の影響、車市場は「最後」=裕隆日産(10/19)

シャープ、プラズマ空気清浄機をMRTに設置(10/19)

繊維の福懋興業、漁網の再生繊維を米出荷へ(10/19)

ECの網家、19年3Qに台北で無人店舗(10/19)

OKマート、セルフ調理器「OKクック」導入(10/19)

海外資本の商用不動産投資、今年はゼロ(10/19)

台北の店舗用物件、地上1階以外の需要拡大(10/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン