ダム決壊で131人不明、26人死亡

【バンコク共同】ラオス国営メディアは25日、南部アッタプー県で建設中のダムが23日夜に決壊した影響で、少なくとも26人が死亡したと伝えた。トンルン首相は25日夜、首都ビエンチャンで会見し、131人が行方不明になっていると述べた。 国営メディアの25日の報道によると、6,000人…

関連国・地域: ラオス
関連業種: 社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

パクライ水力発電所、6カ月の事前調査開始(08/15)

HAGL再建、政府介入の影 Thacoの支援で破綻回避へ(08/15)

ダム決壊の死者数36人に、行方不明なお98人(08/14)

ダム決壊の被災者支援、仮設住宅の建設進む(08/13)

20年以降に電力危機再来も、商工次官(08/13)

南方電網、ラオスと送電事業で覚書(08/13)

JALUXと豊通、首都空港の運営契約延長(08/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン