米ハーレーが費用60億円増予想、関税引き上げで

【ニューヨーク共同】米二輪車メーカーのハーレーダビッドソンは24日、欧州連合(EU)の輸入関税引き上げと米国の鉄鋼などの輸入制限の影響で、2018年に費用が4,500万~5,500万ドル(約50億~61億円)増えると発表した。この結果、二輪車部門の営業利益率は従来の「9.5~10.5%」…

関連国・地域: 日本
関連業種: 自動車・二輪車


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