国内線の航空管制料、19年まで段階的値上げ

インドネシア運輸省は、航空会社から徴収する国内線の航空管制サービス料を、現行のルート単位当たり3,000ルピア(約23円)から、2019年1月1日まで段階的に引き上げ、約2.3倍の7,000ルピアとする。航空交通業務を手掛ける航空管制公社(LPPNPI=エアナビ・インドネシア)を…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 運輸


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