インドが太陽電池に25%関税、台湾も対象に

インド商工省の貿易救済総局(DGTR)が、中国などから輸入する太陽電池セルとモジュールに25%の緊急輸入制限(セーフガード)関税を課す案を政府に提示したことを受けて、台湾の経済部国際貿易局(国貿局)は18日、「台湾も課税対象となる」と発表した。19日付工商時報などが…

関連国・地域: 中国台湾インド
関連業種: その他製造IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:台湾なまりの中国語であ…(03/20)

星宇航空がエアバス17機購入 一度で台湾最大、20年就航に前進(03/20)

鴻海のウィスコンシン工場、20年4Qに稼働へ(03/20)

1Q世界ファウンドリー、TSMCは18%減収(03/20)

交通部長、ガソリン二輪車の廃車加速を提示(03/20)

【アジア自動車データ集】二輪販売(359)(03/20)

製紙の栄成が回帰投資へ、3年間で70億元(03/20)

プレジャーボートの東哥、高雄新工場を稼働へ(03/20)

漢翔、国防部元幹部が董事長に就任(03/20)

太陽電池の茂迪、18年は過去最大の赤字(03/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン