不動産投資、新興都市に移行傾向

ベトナム不動産仲介協会によれば、ハノイ、ホーチミン市、中部ダナン市、中南部カインホア省ニャチャン市などに集中していた不動産投資が、2017年以降は新興都市に移行する傾向が現われている。物件の価格上昇が見込めることや、国がインフラ整備に力を入れていることが新興都市の…

関連国・地域: ベトナム
関連業種: 建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

【フィンテック】スマホ決済額、15年の14倍に 中銀は普及後押しも寡占は望まず(12/13)

移転価格税制に対策を、大垣共立銀セミナー(12/13)

ホンダ、11月の二輪販売数は8%増(12/13)

アムルライス、ベトナムの新規制を懸念(12/13)

チュオンハイ、起亜「セラト」の新型発売(12/13)

日立、家電マーケティング戦略を強化へ(12/13)

グラブのウーバー買収、競争当局が調査継続(12/13)

18年の航空旅客、13%増の1億人の見通し(12/13)

ゴム輸出価格が下落、米中貿易戦争の余波(12/13)

HCM市、4回目のバス広告スペース入札へ(12/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン