17日指数は続落、値がさ株が相次ぎ軟調

17日の台湾株式市場で加権指数は続落。終値は前日比38.46ポイント(0.36%)下落し10,778.99ポイント、売買代金は1,337億2,300万台湾元(約4,920億円)だった。 集中市場は、前日に続き投資家のリスク回避姿勢からの売り注文が優勢となった。中でも、ハイテク値がさ株が相次ぎ下げ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

蔡総統、再任へ第一関門突破 民進党予備選、頼氏の夢敗れる(06/14)

個人ノートPCシェア2割へ 台湾ASUS、細分化で市場掴む(06/14)

中台連合傘下へ追加策、再建は正念場(06/14)

台湾二輪キムコが工場、ビワディで年20万台(06/14)

グーグルが「中国離れ」、台湾などに生産移設か(06/14)

可成、台湾と東南アジアで拠点拡大へ(06/14)

正ワイ、インド・ミャンマーに生産拠点分散(06/14)

ラーガン、スマホ新機種増で生産ライン満載(06/14)

和大董事長、19年売上高は「8~10%減少」(06/14)

南亜、米中対立で5G向けPCBなど需要拡大(06/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン