サムスン、5G設備で強気 世界シェア2割目標

韓国の大手通信3社が来年3月をめどに次世代高速通信規格「5G」の商用化を目指す中、サムスン電子はこのほど、3.5ギガ(ギガは10億)ヘルツ(GHz)の周波数帯域に対応する5G通信設備を初公開した。3.5ギガヘルツは、ビルや山の陰に回り込みやすい(回折)特性が高いことか…

関連国・地域: 韓国
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

カカオ、相乗りサービス開始を無期延期(12:47)

11月の新規車両登録は5%減 乗用車と商用車が2桁のマイナス(12/14)

現代自、世代交代を加速 鄭副会長体制に移行へ(12/14)

11月の輸入物価指数、6.0%上昇(12/14)

米中貿易戦争、「日台半導体メーカーに商機」(12/14)

上場企業1~9月期売上高、46%が減少(12/14)

韓国主要企業の売上高、12年ピークに停滞(12/14)

韓国ジオモーターズ、電動バイク生産へ(12/14)

R&D投資額で世界1位、サムスン電子(12/14)

サムスン電子、中国天津でのスマホ生産停止(12/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン