新生児数、18年は18万人割れか

台湾婦産科医学会の統計によると、2018年上半期(1~6月)の新生児の数は8万9,830人となり、前年同期比5,246人減少した。今年通年では18万人を下回る可能性もある。12日付自由時報が伝えた。 新生児の数は15年以降、減少を続けており、17年通年では19万3,844人と20万人の大台を…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 経済一般・統計社会・事件


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