国鉄、監視カメラ設置で250億ルピー調達へ

インド国鉄は駅と車両に監視カメラ(CCTV)を設置するため、傘下のインド鉄道金融公社(IRFC)から250億ルピー(約410億円)の融資を受ける計画だ。公的補助が一部にとどまるため、資金の大半を独自に調達する。エコノミック・タイムズ(電子版)が10日伝えた。 インド政…

関連国・地域: インド
関連業種: 金融運輸電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

勃興するスタートアップ 技術のインド、親和性のASEAN(09/24)

テイクオフ:モディ政権幹部の間で、…(09/24)

編集長がアジア近況を語る、NNAセミナー(09/24)

モディケア始動、対象者は5億人以上(09/24)

ウシャマーティン、鉄鋼事業をタタに売却(09/24)

アルミ業界、輸入制限の発動を要請(09/24)

二輪車TVS、メキシコで販売店40店開業へ(09/24)

米レミットリー、22年に送金シェア4割へ(09/24)

伊べネリ、工場増設に向け専門部署を設置(09/24)

【予定】24日 日米貿易協議の第2回閣僚級会合ほか(09/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン