9日指数は反発、アジア株高で安心感拡大

9日の台湾株式市場で加権指数は反発。終値は前営業日(6日)比111.71ポイント(1.05%)上昇し10,720.28ポイント、売買代金は1,362億7.400万台湾元(約4,950億円)だった。 米中両国間の相手製品への関税引き上げがこのところの金融市場の懸念材料となっているが、週明けのアジ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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