ソーセージ原料の関税5%据置きへ、貿産相

フィリピンのロペス貿易産業相は、ソーセージなど食肉加工品に利用されるデボンドミート(機械で分離した肉、MDM)の輸入関税を5%に据え置く方針だ。食肉加工業界は、2021年にMDMの関税が40%に引き上げられる可能性があることを懸念している。9日付地元各紙が伝えた。 …

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 食品・飲料農林・水産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「セブにいい店ないかな…(06/20)

レオパレスが日本語人材教育 同社初、日本の人材不足解消へ(06/20)

東南アの訪日者、5月は7%増の32万人(06/20)

セブ航空、新型31機を68億ドルで発注(06/20)

輸入通関の期限、荷下ろしから7日に短縮(06/20)

通信会社変更しても番号維持、来年から開始(06/20)

デジタルサービスへの信頼は5割以下(06/20)

韓比FTAでEV優遇を、現代自動車(06/20)

コーヒー輸入制限の撤廃、インドネが再要請(06/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン