高級志向の首都圏で販売強化 シャープ、売り上げ2割増へ

シャープの現地法人シャープ・フィリピンは、マニラ首都圏を中心にブランディングの強化を図り、2018年度は前年度比20%以上の売り上げ拡大を目指す。家電の関税引き下げで中国メーカーが勢いを増す中、首都圏向けに高付加価値製品を拡充。現地生産製品をアピールするなど、中国メ…

関連国・地域: 台湾フィリピン日本
関連業種: 電機マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:なぜ、潜るのか――。そ…(09/24)

勃興するスタートアップ 技術のインド、親和性のASEAN(09/24)

輸入セメントの緊急制限も 5年で急増、越中泰3カ国で(09/24)

編集長がアジア近況を語る、NNAセミナー(09/24)

大阪王将、群馬工場で比人実習生10人受入れ(09/24)

比産かきん肉の輸入停止、日本が解除(09/24)

米中貿易戦争、比は年間47億円受益へ(09/24)

米レミットリー、22年に送金シェア4割へ(09/24)

21日為替:$1=54.040ペソ(↑)(09/24)

【予定】24日 日米貿易協議の第2回閣僚級会合ほか(09/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン