越人の長期収容、大阪弁護士会が仮放免勧告

【共同】大阪弁護士会は28日までに、入管施設に2年半以上収容されているベトナム国籍の男性(31)について、人権侵害の恐れがあるとして仮放免の許可を求め、現在の収容先に当たる大村入国管理センター(長崎県大村市)に勧告した。12日付。 同会は28日、記者会見を開き「長期…

関連国・地域: ベトナム
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

ハウス食品、越でカレー事業 「カレー元年」日系各社も続々と(12/10)

ヤマハ、「ノザグランデ」19年モデル発売(12/10)

エアアジア、ハイアウと合弁でベトナム進出(12/10)

HCM市、バス管理にRFIDを試験導入(12/10)

フーロン不動産、ポスコ建設と包括提携(12/10)

韓国の建設デウォン、越事業拡大へ資金確保(12/10)

韓ハンファ、航空機エンジン部品工場を開設(12/10)

韓国ロック&ロック、越の10大ブランドに(12/10)

スイスのABB、ロボット技術センター開設(12/10)

ラックランド、日系アルミメーカーを傘下に(12/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン