軍幹部らに責任と人権団体、ロヒンギャ迫害

【ニューヨーク共同】国際人権団体アムネスティ・インターナショナルは26日、ミャンマーのイスラム教徒少数民族ロヒンギャに対する迫害について、同国のミン・アウン・フライン国軍総司令官ら13人を名指しして責任を指摘し、国際社会は国際刑事裁判所(ICC)に付託すべきだとす…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 政治社会・事件


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