霧島酒造が20年ぶり減収、若者の酒離れなど

【共同】大手焼酎メーカーの霧島酒造(宮崎県都城市)は26日までに、2018年3月期決算(単体)の売上高が前期比3.4%減の659億円で、20年ぶりの減収だったと明らかにした。主力の芋焼酎「黒霧島」が好調で業績が拡大してきたが、若者のアルコール離れが進むほか、競合商品の台頭が…

関連国・地域: 日本
関連業種: 食品・飲料


その他記事

すべての文頭を開く

VICガス田不発、日系LNG輸入に追風か(16:20)

TTLが南投工場拡張、ウイスキー好調で(19:03)

セブンイレブン、1~9月も2桁の増収増益(15:34)

エプソン、大型印刷見本市で製品アピール(19:01)

在韓日本企業に説明会、徴用工訴訟で(18:35)

二輪車輸出台数、10月は74%増の7.2万台(18:10)

テイクオフ:台湾人が見たこと、感じ…(11/15)

ASEANシフトは複合要因か 米中貿易戦争の影響は(11/15)

Xマス団体旅行、日本は苦戦 香港株安と貿易戦が重しに(11/15)

三菱日立、火力発電所を改修 環境対策に商機、NOx6割低減(11/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン