日本食研、嘉義の調味料工場を20年春稼働へ

食品大手の日本食研ホールディングス(愛媛県今治市)は27日、同社にとって台湾初の生産拠点となる調味料工場を嘉義県に建設すると正式に発表した。年産能力は8,000トンを見込む。2018年12月に着工、20年2月にも完成し、同年春に稼働する見通し。 新工場は、子会社の台湾食研食…

関連国・地域: 中国台湾日本
関連業種: 食品・飲料建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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