中国色薄め、増す存在感

【ムンバイ、北京共同=佐藤大介、西川廉平】中国主導の国際金融機関、アジアインフラ投資銀行(AIIB)が存在感を増している。中国の掲げる現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」を強調せず中国色を薄め、構想に批判的なインドでの年次総会開催を実現した。幅広い国々へ融…

関連国・地域: インド
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:引っ越したばかりの知人…(11/13)

電子決済市場が2桁成長 今年にも世界トップ10入り(11/13)

大紀アルミ、南部に製販子会社(11/13)

ホンダ、バングラで二輪車新工場を稼働(11/13)

ホンダ、23~24年にEV発売か=地元報道(11/13)

スズキが日本規格の軽、パキスタンで来年(11/13)

EV充電インフラ、個人の整備も可能に(11/13)

蓄電池アマララジャ、7~9月は5%減益(11/13)

インディアセメンツ、中部に新工場設置へ(11/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン