工業用地の売却、下半期も13区画

シンガポール通産省は26日、国有地売却(GLS)計画に基づき、2018年下半期(7~12月)に13区画の工業用地を放出すると発表した。上半期(1~6月)の13区画から横ばいとなる。 売却する用地の敷地面積は計12.59ヘクタール。 放出する用地を入札方式別に見ると、応募企業の有…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: 建設・不動産政治


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:シンガポールで迷彩服を…(07/23)

経営共創基盤が進出5周年 常駐協業型支援を現地企業にも(07/23)

【人事】シーアールイー取締役に小泉武宏氏ほか(07/23)

楽天の民泊事業会社、アゴダと提携(07/23)

【予定】23日 大島理森衆院議長が中国訪問ほか(07/23)

アマゾンの特売セール、コカコーラなど人気(07/23)

【訃報】塙昭彦氏(元イトーヨーカ堂専務)(07/23)

エアバスと国防科技庁、3Dプリントで部品製造(07/23)

ケッペルコープ、上半期は38%増益(07/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン