ワールドカップが消費に影響 テレビの需要増や深夜の宅配も

今月14日にロシアで開幕したサッカーのワールドカップが、ベトナム人の消費に影響を与えている。国営テレビが大会の放映権を取得してからはテレビの販売が好調とされ、家電量販店も各種のプロモーションを展開し、駆け込み需要の取り込みを目指す。深夜に料理を宅配するサービスも…

関連国・地域: ベトナム
関連業種: IT・通信電機商業・サービス


その他記事

すべての文頭を開く

【人事】Gunosy社長に竹谷祐哉氏ほか(07/16)

韓国中小のベトナム進出拡大 輸出は国別2位、現地日系に供給も(07/16)

【予定】16日 米ロ首脳会談ほか(07/16)

トヨタの1~6月販売、13%減の2.6万台(07/16)

「マツダ」の販売数、1~6月に1万6500台(07/16)

HCM市、戸建て住宅の供給不足で価格高騰(07/16)

ハノイのアパート、4~6月は前年比43%増(07/16)

デロイトトーマツ、アジア太平洋での展開加速(07/16)

建設ソネック、ハノイに事務所設立(07/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン