チャンパサック県に中国SEZ、最終調整

ラオスのトンルン首相は、南部チャンパサック県コーンパペン経済特区(SEZ)の開発について、中国の広東イエロー・リバー・インダストリー・グループとの合意に向けて最終調整していると明らかにした。同SEZの事業総額は90億~100億米ドル(約9,850億~1兆1,000億円)。商業…

関連国・地域: 中国ラオスインドネシア
関連業種: 建設・不動産


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