中国の対米投資9割減、通商摩擦が影響

中国資本による対米投資が今年は9割以上も落ち込んでいることが、米調査会社ロジウム・グループのまとめで分かった。両国間の通商摩擦が深刻さを増し、中国企業の投資マインドに影響していることなどが要因とみられる。22日付21世紀経済報道などが伝えた。 ロジウム・グループによ…

関連国・地域: 中国-全国米国
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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