オリジンが低層重視、5年で売上比率36%へ

タイでコンドミニアム(分譲マンション)などを開発するオリジン・プロパティーは、低層住宅の開発・販売を強化する方針を明らかにした。今後5年で計490億バーツ(約1,648億円)相当の物件を開発し、低層住宅の販売比率を現行の10%以下から36%まで引き上げる。21日付プーチャッ…

関連国・地域: タイ
関連業種: 建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:バンコク首都庁(BMA…(09/26)

JICA理事長賞、ラオスなどが受賞(09/26)

駐車場の増設が本格化 渋滞緩和(上)供給追いつかず(09/26)

タイのセンタラ、ホテル3軒を運営へ(09/26)

乗り合いバン、使用年数10年超で運行禁止(09/26)

3空港高速鉄道、来年1月に落札者と契約(09/26)

野村不、トンローの新規コンドを11月販売(09/26)

バンスー駅の商業開発、来年初に入札実施へ(09/26)

CP傘下のVNS、工業団地開発に参入(09/26)

【予定】26日 日米首脳会談ほか(09/26)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン