オリジンが低層重視、5年で売上比率36%へ

タイでコンドミニアム(分譲マンション)などを開発するオリジン・プロパティーは、低層住宅の開発・販売を強化する方針を明らかにした。今後5年で計490億バーツ(約1,648億円)相当の物件を開発し、低層住宅の販売比率を現行の10%以下から36%まで引き上げる。21日付プーチャッ…

関連国・地域: タイ
関連業種: 建設・不動産


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