米中貿易摩擦、台湾経済界から不安視する声

米トランプ大統領が新たに2,000億米ドル(約22兆円)分の中国製品に関税を課す追加制裁に乗り出す意向が明らかになったことで、米中貿易摩擦が激化するとの懸念が高まっている。台湾の企業トップや財界からは、産業や経済への悪影響を不安視する声が出ている。20日付経済日報が伝え…

関連国・地域: 中国台湾米国
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

台北にアジア初のキンプトン 個性派高級ホテル、来年は東京にも(03/22)

鴻海子会社、中国アリババ220万株を売却(03/22)

経営危機の緑能科技、債務超過で上場廃止へ(03/22)

ASUSのスマホ事業、18年は120億元の損失(03/22)

エイサー、18年の純利益は前年比9%増(03/22)

12歳以上の市民、18年は86.5%がネット使用(03/22)

南亜、12.3億元でポリ系剥離フィルムの生産増強(03/22)

高雄仁武産業園区、航空宇宙産業の集積地に(03/22)

七休一の輸送業例外規定、労働部が廃止検討(03/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン