ティラワで新区画の販売開始 7月から、さらに拡張も視野

ミャンマー最大都市ヤンゴン近郊で日本が支援するティラワ経済特区(SEZ)は7月から、ゾーンBの第2期区画77ヘクタール(約77万平方メートル)の企業誘致、販促を開始する。19年8月に開業する予定。ゾーンAは9割以上が販売済み、今年8月に開業を予定するゾーンB第1期の…

関連国・地域: ミャンマー日本
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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