業態転換の力世紀、EV電池回収事業に興味

香港上場で、宝飾品販売から電気自動車(EV)事業へと業態転換を進める力世紀(旧・奥立仕控股、オーラックス)の何敬豊会長はこのほど、EV用バッテリーの回収・リサイクル事業への参入を検討していると明らかにした。合弁での展開を想定しているという。15日付信報などが伝え…

関連国・地域: 中国香港
関連業種: 自動車・二輪車その他製造サービスマクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

金融当局が香港ドル買い介入、今年3回目(20:18)

テイクオフ:一匹の犬が誤ってコンテ…(03/19)

本土客の混雑緩和策に着手 市民の不満低減、業界影響回避へ(03/19)

麗新発展の文化施設、年末までに1期開業(03/19)

香港上海大酒店、21年に英でホテル開業(03/19)

HSBC香港トップ「今年のスタート良好」(03/19)

アプリで現金引き出し、スタンチャート(03/19)

海上橋で3つの保険、業界「規制変更を」(03/19)

ニチイ学館、中国子会社3社を解散(03/19)

3日続伸、約9カ月ぶりの高値=香港株式(03/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン