業態転換の力世紀、EV電池回収事業に興味

香港上場で、宝飾品販売から電気自動車(EV)事業へと業態転換を進める力世紀(旧・奥立仕控股、オーラックス)の何敬豊会長はこのほど、EV用バッテリーの回収・リサイクル事業への参入を検討していると明らかにした。合弁での展開を想定しているという。15日付信報などが伝え…

関連国・地域: 中国香港
関連業種: 自動車・二輪車製造一般金融・保険商業・サービス社会・事件


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