ラーガンが台中付近で工場計画、500億元投資も

光学デバイス大手の大立光電(ラーガン・プレシジョン)が、本部のある台中市やその周辺で、スマートフォン用カメラレンズを生産する新工場の用地を探している。林恩平執行長は12日に行った同社の株主総会で、「3万~4万坪の土地を取得したい」と明らかにした。立地条件は台中南…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 建設・不動産IT・通信マクロ・統計・その他経済


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