デジタル貿易区、新政権は開発継続の方向

マレーシア政府は、電子商取引(Eコマース、EC)産業の集積拠点と位置づけるデジタル自由貿易区(DFTZ、スランゴール州セパン)の開発を継続する見通しだ。12日付エッジ・ファイナンシャル・デーリーなどが伝えた。 DFTZの開発を進める空港運営会社マレーシア・エアポ…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: IT・通信金融・保険政治


その他記事

すべての文頭を開く

5月の訪日マレーシア人、1.1%増の3.6万人(11:08)

テイクオフ:マハティール首相は政権…(06/21)

5月の物価上昇率は1.8% 1%台を維持も燃油上昇が足かせ(06/21)

RM=27.5円、$=4.00RM(20日)(06/21)

5月の新車販売、15%減の4.3万台(06/21)

エアアジア、印当局の被害証明の内容を否定(06/21)

EUのパーム油規制延長も新市場開拓に注力(06/21)

大西衣料、伊勢丹に期間限定店=東南ア初(06/21)

保険IAG、アジア3社を東京海上に売却(06/21)

養鶏レイホン、今期の設備投資3900万リンギ(06/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン