潜水艦建造、法人減税を困難に コスト2千億$超か

オーストラリア連邦政府が新型潜水艦12隻を建造すれば、建造と退役するまでの潜水艦の維持費などで関連費用が最終的に2,000億豪ドル(約16兆7,360億円)以上と巨額となり、ターンブル政権が公約する法人税を一律25%まで引き下げる減税案を実現する余裕がないとの恐れが出ている。…

関連国・地域: オーストラリア
関連業種: その他製造マクロ・統計・その他経済政治


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