11日指数は続落、調整売り優勢も底値固く

11日の台湾株式市場で加権指数は続落。終値は前営業日(8日)比7.19ポイント(0.06%)下落し11,149.23ポイント、売買代金は1,531億2,600万台湾元(約5,650億円)だった。 前週8日の米株上昇を好感し、週明け11日の集中市場は買い注文先行でスタート。ただ、その後は高値圏に上…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融・保険


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:台湾のスーパーで不思議…(06/21)

台湾産果物の輸出、10年で最高 物流拠点建設、見本市でも後押し(06/21)

再建に区切り攻めへ軸足、シャープが株主総会(06/21)

ネットワーク変圧器の帛漢、凱美と合併(06/21)

インダクタの奇力新、同業美桀を完全子会社化(06/21)

台湾鋼聯、19年1Qにスラグ処理子会社稼働(06/21)

農業・バイオの正瀚生技、南投に研究開発拠点(06/21)

鉄鋼輸入、1~5月は570万トン(06/21)

宝成の従業員4人を逮捕、越工場ストで(06/21)

EC蝦皮が6億ドルの転換社債、台湾投資強化(06/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン