反発、騰訊や吉利が好調=香港株式

11日の香港株式市場は反発して終了した。週末に開かれた先進7カ国(G7)首脳会議(サミット)で米国と残る6カ国の溝が浮き彫りとなり懸念が広がったが、香港株への影響は軽微。主力銘柄で、中国本土IT大手の騰訊(テンセント)や自動車メーカーの吉利汽車(ジーリー)が買わ…

関連国・地域: 香港
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

従来型銀行、IT人材の採用が鍵=当局幹部(18:36)

訪日香港人が7年ぶり減少 19年は「微増」の指摘も(01/17)

訪日香港人の18年旅行支出、微増の15.4万円(01/17)

来年9月に沖縄のホテル完成へ、EGL(01/17)

マカオの旅行物価指数、18年は1.88%上昇(01/17)

ジェトロが食品輸出商談会、中華で活用提案(01/17)

熊本県八代市、地元食材売り込みと観光PR(01/17)

広州市、大湾区商業銀の設立を推進(01/17)

グラブ、中国のネット保険会社と合弁設立(01/17)

市場の不確実性にしっかり備えを、商務局長(01/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン