8日指数は反落、高値圏での調整売り優勢に

8日の台湾株式市場で加権指数は反落。終値は前日比95.33ポイント(0.85%)下落し11,156.42ポイント、売買代金は1,610億500万台湾元(約5,910億円)だった。 前日の時点で加権指数が最高値圏に到達した集中市場、8日は相場過熱への警戒感から持ち高を調整する売り注文が優勢とな…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


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