クンダル港開発で合弁、内外3社が協力覚書

インドネシアの国営港湾運営プラブハン・インドネシア(ペリンド)3は6日、中ジャワ州クンダル県のクンダル港の開発事業について、外資2社と協力覚書に調印したと発表した。今後、港湾開発を手掛ける合弁会社設立の協議に移る。事業費は4兆ルピア(約317億円)規模。 外資2社…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 建設・不動産運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

ライオンとガルーダ、整備拠点の統合協議へ(12:59)

テイクオフ:朝夕の通勤ラッシュ時間…(07/24)

大型小売店最大手が店舗縮小 今年は6店以上閉鎖、競争激化で(07/24)

酒井重工業が製販体制を増強 新工場開所、年産能力を倍増(07/24)

ピーエス三菱、コンクリ防食技術で共同研究(07/24)

接着剤コニシ、製販の合弁会社設立へ(07/24)

中国が反ダンピング税適用、ステンレス鋼に(07/24)

1~5月自動車生産、東南ア最大の30%減(07/24)

ジャワ島で経済特区が可能に、要望多く(07/24)

環境省、原油流出で国営石油などに損賠提訴(07/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン