5月31日指数は反発、外部環境好転で買い優勢

5月31日の台湾株式市場で加権指数は反発。終値は前日比53.79ポイント(0.50%)上昇し10,874.96ポイント、売買代金は2,364億4,800万台湾元(約8,600億円)だった。 南欧の政治リスクが一時的に後退するとの観測から、30日の米株式市場が反発。31日の日本などアジア主要市場もおお…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


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