5月31日指数は反発、外部環境好転で買い優勢

5月31日の台湾株式市場で加権指数は反発。終値は前日比53.79ポイント(0.50%)上昇し10,874.96ポイント、売買代金は2,364億4,800万台湾元(約8,600億円)だった。 南欧の政治リスクが一時的に後退するとの観測から、30日の米株式市場が反発。31日の日本などアジア主要市場もおお…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「ごめん、行けないかも…(06/26)

三井不とパナの分譲住宅が発売 「三松MPARK」、3割成約(06/26)

別の台湾1社も離脱、JDI再建は一層不透明に(06/26)

要請あればJDI支援検討、シャープ(06/26)

康舒、20億元投じ台湾の工場拡張(06/26)

シンガ通信会社サークルズ、台湾で事業開始(06/26)

8Kや5Gで市場創出、シャープが株主総会(06/26)

中鋼、1~5月税前利益は前年同期比15%減(06/26)

日本電産出資の放熱部品超衆、「売上高上向き」(06/26)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン