公営銀の不良債権、本年度に3兆ルピー縮小

インド政府は、公営銀行が2018/19年度(18年4月~19年3月)に不良債権(NPA)を3兆ルピー(約4兆8,000億円)削減できると予測している。16年に施行された破産倒産法によって、債権処理が迅速化しているためだ。エコノミック・タイムズ(電子版)が30日に伝えた。 破産法で…

関連国・地域: インド
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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