有害物資廃棄で汚染、公共の危険証明なしで処罰

有害物質を違法に廃棄し、環境汚染を発生させた事業者への罰則を規定した「刑法」第190条第1項の改正案が29日、台湾立法院(国会)の第三読会(三読)を通過(=最終可決)した。これまで処罰の要件に入っていた「公共の危険を生じさせた」との文言を削除し、有害物質の廃棄によっ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 経済一般・統計社会・事件政治


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