最低賃金法改正案が国会通過、労組は大反発

最低賃金の算入範囲にボーナスと福利厚生費の一部を含める内容の最低賃金法改正案が28日、韓国国会・本会議を通過した。労働組合の全国組織である韓国労働組合総連盟(韓国労総)と全国民主労働組合総連盟(民主労総)はこれに反発しており、ストライキに乗り出した。韓国経済新聞…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 雇用・労務政治


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:スポーツの国際大会で自…(07/16)

【人事】Gunosy社長に竹谷祐哉氏ほか(07/16)

韓国中小のベトナム進出拡大 輸出は国別2位、現地日系に供給も(07/16)

19年の最低賃金8350ウォン 10.9%上昇、零細企業の負担増に(07/16)

【予定】16日 米ロ首脳会談ほか(07/16)

SKが米企業買収、バイオ医薬品部門を強化(07/16)

公取委、サムスンバイオを公示違反で告発へ(07/16)

コンビニとATMサービス、銀行が拡大(07/16)

仮想通貨や電子貨幣、別途の産業に分類(07/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン