パンパンガの都市開発、商業地区7割が売約

フィリピンの不動産開発大手メガワールドはこのほど、パンパンガ州で開発を手掛ける複合都市の商業地区の売れ行きが好調と明らかにした。土地6.3ヘクタール、98区画のうち7割が売約済み。同地区の販売総額は10億ペソ(約21億円)を見込んでいるという。29日付ビジネスワールドなど…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 商業・サービス建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

小口保険料収入、1Qは23%増の18億ペソ(06/22)

デジタル競争力ランキング、比は56位に転落(06/22)

ダブルドラゴン、イロイロの賃貸工場を着工(06/22)

現マニラ空港は閉鎖も視野に トゥガデ運輸相、民間空港稼働後(06/22)

インフラ2案件の円借款通達、総額425億円(06/22)

【アジア三面記事】78歳の女性が妊娠か(06/22)

マカティ地下鉄計画、比中連合に優先権(06/22)

PEZAの認可額、1~4月は59%減(06/22)

地場商銀、日本で新技術の送金サービス提供(06/22)

資金洗浄防止、カジノと仮想通貨の監視強化(06/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン