BHPとQLD政府、石炭生産賦課金で和解

オーストラリア・クイーンズランド(QLD)州政府と英豪系資源大手BHPビリトンが、2015年の同社石炭事業に対する3億2,900万豪ドル(約272億円)のロイヤルティー(生産賦課金)を巡り同州最高裁で争っていた件で、BHPが3億豪ドル以上の生産賦課金を支払うことで和解した…

関連国・地域: シンガポールオーストラリア日本
関連業種: 天然資源マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:オーストラリアのバス事…(09/25)

豪小売業界に逆風 倒産と統合が加速か(09/25)

豪格付け見通し、「安定的」に引き上げ(09/25)

豪産業界、政権交代想定で労働党と関係強化(09/25)

〔政治スポットライト〕安倍首相、11月にダーウィン初訪問へ(09/25)

新型潜水艦契約が難航、豪国防相が仏に圧力(09/25)

日本の石炭火電離れ、豪石炭需要に影響か(09/25)

保険各社、刑事罰対象の違法行為も=王立委(09/25)

香港CKI、豪とNZの農地資産拡大を計画(09/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン