上海地下鉄のスマホ決済、微信支付にも対応

上海市の地下鉄で今年1月から始まった、スマートフォンの決済機能を使って乗車できるサービスが、28日から深セン市に本拠を構えるIT大手の騰訊(テンセント)が手掛ける電子決済サービス「微信支付(ウィーチャットペイ)」に対応する。これまでは、阿里巴巴集団(アリババグル…

関連国・地域: 中国-上海
関連業種: 金融運輸IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

全国のPM2.5濃度、9月は16.7%改善(10/19)

若者狙いの中国限定新SUV、現代自が投入(10/19)

大橋開通で複数業種に恩恵 物流や観光など、専門家指摘(10/19)

経済政策と元安に不満強める 米、為替操作国認定は見送り(10/19)

中国科学院、香港に出先機関設置へ(10/19)

日本とともに保護主義反対、中国商務省(10/19)

中国ベスト、タイで宅配事業開始(10/19)

海外からの対中投資、1~9月は2.9%増(10/19)

マイカー保有台数、1.8億台を突破(10/19)

相次ぐEV発火事故、安全性に不安の声(10/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン