公営銀の不正被害、昨年度は2600億ルピー

インドの公営銀行21行が2017/18年度(17年4月~18年3月)に不正取引で計2,577億5,000万ルピー(約4,200億円)の被害を受けていたことが、インド準備銀行(中央銀行)への情報公開請求で分かった。PTI通信が27日に伝えた。 被害額が最も大きかったのは、国内では過去最大級の…

関連国・地域: インド
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

鉄鋼大手、1Qは増収増益 輸出減少も国内需要が拡大(08/17)

〔寄り道〕「インドと中国の2大国に挟まれ…(08/17)

【アジア三面記事】知事の反論(08/17)

人気SUV車種の販売失速、ビターラなど(08/17)

二輪車TVS、フィリピンで新モデルを発売(08/17)

【予定】17日 米国糖尿病エデュケーター学会議ほか(08/17)

スクーターレンタルのボゴ、事業拡大へ資金(08/17)

【訃報】井出洵氏(元三井生命保険常務)(08/17)

不振のジェットエア、関連会社の売却を検討(08/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン