公営銀の不正被害、昨年度は2600億ルピー

インドの公営銀行21行が2017/18年度(17年4月~18年3月)に不正取引で計2,577億5,000万ルピー(約4,200億円)の被害を受けていたことが、インド準備銀行(中央銀行)への情報公開請求で分かった。PTI通信が27日に伝えた。 被害額が最も大きかったのは、国内では過去最大級の…

関連国・地域: インド
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:インド5州の州議会選挙…(12/10)

EC2社の首位争い拮抗 アマゾンとFK、課題は赤字削減(12/10)

電動三輪キネティック、伊ブランドと提携(12/10)

インド大統領、10~14日にミャンマー訪問(12/10)

シェル、世界初の組み立て式トラックを公開(12/10)

二輪ロイヤル、タイ子会社の設置を計画(12/10)

サプラ、インド沖海底油田で設備共同受注(12/10)

起亜自、AP州にHVやEVを寄贈(12/10)

JKタイヤ、北部の工場拡張に125億ルピー(12/10)

タイヤ輸出額、本年度は1200億ルピー超予測(12/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン